初七日

2009年01月08日

まーくんは寂しい職場をあかるくしようと自分の猫を連れて来てくれるも、ピグがびくびくしてかわいそう。アナゴがピグ用の段ボールをつくる。ピグがそこにはいるから喜ぶ私達。フジバカマのハイドロ、私の不注意で割ってしまう。いたくがっかり。今日は仲良くしてもらった夫婦の離婚に協力し、それもなんだか淋しくて落ち込む。こどもらが心配。いつでもこどもは被害者。だけど、こどもはたくましい。彼が、彼女が今後幸せを見出すことが近い将来にありますように。
  

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香りの人生

2009年01月05日

アナゴにいわれて気がついたのですが、ベーコンは私の香りの人生と一緒でした。

と、いうのも、香りの学校にいって、ベーコンがきて、勉強を始めてそしてずるずると現在にいたる、だからです。(途中省略しすぎましたが)

と、いいうことで、香りのことにかかわって15年なんですね。私。
これはちょっとした驚きでした。

で、ベーコンはこういったみたい。「もういいでしょ。あとはがんばってね。」そして、ベーコンの実際的なサポートはなくなり、私はようやくひとり立ちするのです。多分。

なので、すっごくションボリモードなのにもかかわらず、がんがん仕事しようぜって気持ちになってるのでしょう。
  

Posted by もらん at 21:02Comments(3)TrackBack(0)ベーコン

味わう香水ワークショップは定員になりました!

2009年01月04日

ベーコンが死んでしまって非常に悲しいですが、
なぜか仕事はもりもりとやる気になっております。

1月11日予定している上田麻希さんの「味わう香水 ワークショップ
匂いの抽出、そして調香. 化学と調理、味覚と嗅覚のハーモニー」

は、めでたく定員に達しました!
こうういう珍しいブレンドの講座は人気がありますね。
当日はラジオの取材もお願いしたのでF多摩さんがやってきます。

参加表明いただいているかたにいは5日に持ち物チェックなどのメールをいたします。
よろしくお願いします。

http://kaoripj.exblog.jp/10015357/  

Posted by もらん at 14:35Comments(2)TrackBack(0)香りのレシピ

長くいきたので

2009年01月04日

私の友人知人、そしていまはなき私の父にアナゴの両親にまで背中をなでてもらったベーコン。

お正月はよくかわいがってくれていた友人がうちにきて、しのぶ会をやりました。
それと、猫がしんじゃったんだよ、とメールすると、だいべんからは、足にじゃれついてきたのを覚えているとお返事があったり、高山林太郎先生からはあんなにおとなしいいい猫はいなかった、と追悼文をいただきました。ベーコンよかったね!

PS ベーコンはいい猫だったけど、おとなしいか? といわれると決してそうではない。やんちゃな時代みありました。猫は4歳くらいまではパワーがありあまっていて、人間は翻弄されてしまいます。
でもそれ以降はだんだん壮年期にはいってだんだん年をとって、寝てばっかりの人生になるのです。
高山先生がベーコンにあったのは2年前で、じいさんに突入しているときなので、おとなしい猫にすでになっちゃっていたのですね。

村上春樹さんもいっていますが猫にはあたりはずれがあると。そうしたらベーコンは確実に当たりの猫でした。私たちにはもったいないくらい!   

Posted by もらん at 00:40Comments(4)TrackBack(0)ベーコン

ベーコンのいない家

2009年01月04日

頭でわかっているのと体で身についていることというのは違う。
いないのがわかっていても、いつもの猫が通る隙間をかならずあけておくこと。

猫のトイレを覗き込むこと。(うんちが入っていたら逆に怖い)

さっきまで実家にいたので、その不在についてはよくわからなかったけど、
いま帰宅して、ここにはそこらかしこにベーコンがいるので
いなことは非常におかしいことに思える。

しかし寒いです。実家は千葉でいつも暖かいのに、八王子は寒い。油脂が固まっていた。  

Posted by もらん at 00:28Comments(0)TrackBack(0)ベーコン

ねこ

2008年12月31日

私の一番の大事なともだちで毛むくじゃらな四つ足の理解者はきのうのよる虹の橋の向こうにいってしまった。いつもなら缶詰もって探しにいくのにそこには探しにいくことができないらしい。
なんで今突然なのか意味がわからないけど、ベーコンはきのうの夕飯たべてそのときはいつもどおりでその後一時間でいなくなっちゃったので幸せな大往生といえばそんな感じでした。14才8か月。幸せをいっばいくれました。ありがとう。

  

Posted by もらん at 11:49Comments(7)TrackBack(0)ベーコン

ひょい

2008年12月31日

ひょいっと。神様はベーコンをつれていってしまった。
moran
  

Posted by もらん at 01:27Comments(2)TrackBack(0)ベーコン

ありがとうございます。

2008年12月28日

ほんと、人の優しさに感謝します!今日私は焦ってジムにいったのでシューズ忘れました。過去にも忘れてクラスでなかったことがありますが、きょうは楽しみのダンスだったのでストレッチだけでも、と思ってスタジオにいって先生に忘れたことをいうと親切なかたが靴を貸してくれました。しかもおろしたてにみたいに綺麗な靴を!
おかげで今年最後のクラスにでられました。ありがや。写真は昨日とってきたみかんです。
  

Posted by もらん at 17:44Comments(0)TrackBack(0)

終わったぜ年賀状

2008年12月27日

いや~。ずいぶん前に年賀状は注文してとっくに届いていたのだけど。ようやく仕上げしました。(住所書いたりなんだかんだと)

いやはや、よかった年内に終わって。

まとめてかったけどずいぶんあまった。そんなに友達いなかったみたいだ。((悲
あとは何か当たってくれたら御の字!  

Posted by もらん at 02:23Comments(0)TrackBack(0)日常のこと

エマちゃんブログに登場!

2008年12月26日

http://abura-ya.seesaa.net/article/111412428.html

エマちゃんがうまいというものはなんでもうまいし、
エマちゃんが薦めてくれるものは全部「ソレオネガイシマス!」な私です。

油屋さんに伺ったときに購入しましたパンプキンシード油、アイスにかけるとおいしいよ、とのエマ情報に早速やっていますよ。バニラアイスにパンプキン油。油脂に油脂。たら~りたら~り。オーバーファット!

色が最初はダークグリーンなのに、だんだんアイスから油が流れ落ちてきれいなグリーンになっている!

ぜひぜひお試しください。  

Posted by もらん at 23:23Comments(3)TrackBack(0)う(うまいもの)

東京よ・・・なんと恐ろしいところなのだ。

2008年12月26日

アナゴが車で品川にいきました。

1時間パーキングにとめました。

お客さんのところで話をしているうち10分、超過しました。

車に戻ると、さーーーっと写真をとられて去っていく車がみえました。

そうです。駐禁です。

ちゃんとパーキングとめたけど10分超えたら1万とるよ、

そういうところです、東京って。

しかも、財政厳しいおり、この駐禁のお仕事、ものすごく張り切ってやっていらっしゃるように見えます。

今日、届きました。振り込め手紙。

う~む。面白くない。まったくもって面白くない。

しかたがないので、今後、1時間しかとめられないパーキングにとめたときは、携帯のアラームをならすように、防衛策を講じることにしました。  

Posted by もらん at 17:44Comments(0)TrackBack(0)日常のこと

男の料理

2008年12月26日

何をもって男の料理というのかはさておき。

特選 男の料理

あまたあるローストチキンのレシピのなかから、このレシピを参考にさせていただきました。
Thank you so much!

今年はJちゃん宅にお邪魔してクリスマス会! でしたので、チキンをやいてみました。

http://www.mr-cook.net/meat/roastchickin.php
(注意:Jちゃんはクリックしちゃだめですよ。鳥の写真だから!)


するべきことをせず(紐で足をくくったり)、書いてないこともしてみたりして(ローズマリーの生の葉をおなかにつめて焼きました。ジャガイモはいためるときに、ローズマリーファインカットという、すでに調理しやすい大きさに粉末になっているものをまぶしました。)

できあがったのか下・・・



あ、ちょっとおなかめくれてる! (オーブンからとるとき失敗した)

ポイントはローズマリーをけちらないことです。わしゃーっと使いました。

Jちゃん友達のKちゃんがいいました。
お母さんはあなたに料理を教えてないのに、どうしてそんなものの
作り方をしっているのか と不思議がられたことがある
と。

「いまはネットにレシピいっぱいあるもんねー」

と。

Jママも「確かに。Jにそんな料理教えてないっていうのも作るわね」

そうです。なんとなく、頭にぼんやり食べたいものが浮かべばキーワードたたくだけでレシピがいっぱいでてきます。

なんとまあありがたい。

でも。このあまたあるレシピから、今日作るたった一つを選ぶのは結構大変。。。



  

Posted by もらん at 17:26Comments(4)TrackBack(0)う(うまいもの)

リエコオオシマバークレーさん講座IN多摩 【続報】

2008年12月24日

「風邪にまけない体つくり」 初心者向け ハーブ講座 2月6日@多摩センター

ハーブって何だろう? 
今までティーパックとかカフェでしか飲んだ事ないけど
大丈夫かな?
ハーブって なんか身体によさそう?

ハーブ初心者の方でもでも気軽に楽しめる講座を多摩で開催いたします!

ハーブの使い方を学んでいただける他
ハーブそのもものの香り ハーブに含まれる精油の香りも楽しんでいただければと・・・
論理と実習の両方を学んでいただける贅沢な講座です。

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

今回のテーマは「風邪対策」
「風邪にまけない体つくり」

日時:2月 6 日 13:30~15:30
材料費含む講座講座費用 2500円

〆切:1月31日
募集人数30名に達し次第しめきりになりますのでお早めにお申し込みください。

持ち物、 すっぽり頭からかぶることができるタオル1枚


申し込みメールアドレス
info@aof-aroma.com
香りある生活プロジェクト
事務局まで

お名前
ご住所
電話番号
メールアドレス
を添えてご連絡ください。

+++
リエコ オオシマ バークレー http://www.herbalhealing-uk.co.uk/index.html

1990 年より薬用植物、とくに西洋のハーブについて興味を持ち始め、日本でハーブの仕事に携わる。同時にその当時日本に入ってきたアロマセラピーついても興味を持ち始め勉強&コースを取り始める。 1994年渡英。スコット ランド農業カレッジ(Scottish Agricultural College)薬用・芳香植物研究室で研修後、英国ハーブ医学校4年Diplomaコース(College of Phytotherapy)でハーブ医学を学ぶ。

<資格>
認定メディカルハーバリスト
認定:アロマセラピスト/リフレクソロジスト/
マッサージセラピスト
<会員>
英国メディカルハーバリスト協会(N.I.M.H)
国際プロフェッショナルアロマセラピスト連盟(IFPA)
英国リフレクソロジスト協会(AoR)

現在はロンドン:コベントガーデン、グリニッチ、ブロッコリー、サリー州でハーブ治療、セラピューティックマッサージ、アロマセラピー、リフレクソロジーなどの施術を行うほかロンドンおよび日本各地でメディカルハーブ・自然療法・マッサージ等の講座やワークショップを行う。

<執筆活動>
aromatopia(フレグランスジャーナル社)45・46号及び66号より12回連載、ニュースダイジェスト2005年~2007年に連載。 そのほか、セラピスト(BABジャパン発行)、Mr. Partnerなど
著書に2008年9月発売の『英国流メディカルハーブ/British Herbal Medicine and Healing(説話社)』がある。  

Posted by もらん at 17:50Comments(0)TrackBack(0)香りのレシピ

ドバイ 栄光と衰退

2008年12月17日

今年の6月にドバイにいったときにすでに、「ここは何かが狂っていて、いずれここはこの状態から変化するだろう」と思ったけど、それがすでに起こっているらしい。

海をうめたてて、あんなへんなものを作る必要はないし、地上1キロの建物を砂漠の上にたてるのもどうかしてる。タクシーがつかまらない、すこし離れるとらくだが歩いているところだというのに・・・
モールに入らないと、暑くて暮らせない。モールは冷房ががんがんはいっていて寒いくらい。でも働いているのはオール出稼ぎ労働者。絶対おかしい。何かが間違ってる。

真っ黒なベールの下には金銀財宝のついた指。1着何十万円もするシルクの・・・黒の衣装。

どうなってるの? ここどうなってるの??

たった2日しかいなかったけど、おかしいってことだけははっきりわかった場所。

やっぱりあそこはアラブなのです。アラブにはアラブのやり方がある。

  

Posted by もらん at 23:26Comments(2)TrackBack(0)日常のこと

食べられるパフューム続報

2008年12月13日

http://www.ueda.nl/temp/edible_perfume_press6.pdf

チラシができました!
イメージがわくと思います。

で。私は何をもっていこうか。
アナゴが、ゆずと唐辛子にしたら? と。(それってそのまま、ゆず胡椒・・・)
  

Posted by もらん at 01:04Comments(3)TrackBack(0)香りのレシピ

魔女多摩にきたる。食べられるパフュームつくりに挑戦!

2008年12月10日

PRESS RELEASE

Edible Perfume Workshop

味わう香水 ワークショップ
匂いの抽出、そして調香. 化学と調理、味覚と嗅覚のハーモニー

講師:上田麻希
日時: 2009年1月11日 14:00〜17:00
場所: 聖蹟桜ヶ丘 OPA7階 ワークショップルーム
主催: 香りある生活プロジェクト

素材からアロマを抽出し、それをもとに「味わう香水」を調香するという、内容盛りだくさんの体験型ワークショップです。現在オランダでアーティスト/パフューマーとして活躍中の上田麻希さんが講師を務めます。

「ふたつの食材の主要フレーバーに共通するものがあったとき、美味しいと感じられる」といわれます。わさびとチョコレートの組み合わせが意外にも美味しいのも、その証。これはフレーバー・ペアリングと呼ばれ、欧州のガストロノミー界で流行中のモレキュラー・ガストロノミー(分子調理法)の主要概念として知られています。そこにインスピレーションを受けたこのワークショップでは、ふたつの食材からフレーバーを抽出し、それらを調合して、バランス良く斬新なアロマを創り出します。

香水作りの素材である自然香料はふつう、蒸留や溶剤抽出法などの化学的手法で素材から抽出されますが、このワークショップではそれらの手法をキッチンに応用しました。

このいわばミニ実験室にて、素材から匂いを抽出する簡単なプロセスを体験していただきます。抽出には2種類の素材を使い、できあがったふたつの香料をバランス良く調合することで、ディープでかつ斬新な匂いを創香していただきます。

カップルとしての「彼」と「彼女」の組み合わせを考えるのも楽しい作業です。例えば、ローズ&カマンベール。オイスター&しいたけ。 アスパラガス&緑茶。ペッパー&オレンジ。りんご&刈りたての草。このような組み合わせはフレーバー・ペアリングのウェブサイト(http://www.foodpairing.be)に載っている無限な組み合わせから簡単に選べますが、ご自分で斬新な組み合わせを考案しても構いません。

ワークショップは以下のように進行します。
• step 1: 材料の下準備 - 切る・擦る・炒る・砕く(30分)
• step 2: 匂いの抽出 (90分)
• step 3: 創香 (30分)
• step 4: テースティング(30分)

*ワークショップで作成したフレーバー・オイルあるいはフレーバー・リキュールは、ご自宅の食卓にも応用いただけます。

味の80パーセントは匂いであるともいわれるほど、嗅覚と味覚は互いに分ち難いものです。匂いと味の奥深さとハーモニー、そして嗅覚と味覚の相互作用を楽しみましょう。

参加費: 3000円(当日現金払)
持参するもの:抽出の元となる素材2つ。後述の注意書きをお読みください。
定員: 先着15名
申し込み先:
香りのある生活 山口美帆
email: info@aof-aroma.com
電話: 0426707077
締め切り:1月9日(金)
申し込みの際、下記事項をお知らせください。
• 氏名
• 電話番号
• 電子メールアドレス

ワークショップの内容に関する質問はこちらへ:
上田麻希
email: witchlab@gmail.com

講師プロフィール
上田麻希(アーティスト/パフューマー)
幼少の頃にポプリの調合を趣味とした。1997 年 慶応義塾大学環境情報学部卒業、1999年 同大学院修士課程政策メディア研究科修了。藤幡正樹教授のもとでメディア・アートを学び、卒業後はアーティストとして数々のメディア・アート作品を発表。2005年頃から本格的に匂いを用いた作品制作に取り組み始める。2000年文化庁在外研修員(オランダ)。2007年ポーラ美術振興財団在外研修員(オランダ・ベルギー)。2007年グラース・インスティテュート・オブ・パフューマリーにてパフューマリー基礎コース修了(フランス)。2007年より、アート & サイエンスの実験的研究所 FoAMにてアーティスト・イン・レジデンス(ベルギー)。現在は、オランダを拠点に、ヨーロッパ各地で展示したりワークショップを開催したりと活躍している。
http://www.ueda.nl (ポートフォリオ)
http://witch-lab.blogspot.com/ (アーティスト・ブログ ”魔女の実験室”)


主催 香りある生活プロジェクト
生活に香りをもちいる方法を学ぶ会。
多摩を中心に活動中。来年は多数講座を予定。
http://kaoripj.exblog.jp/

■参加される方は以下を必ずお読みください。

抽出の元となる材料は2つ、ご自分でご用意ください。以下のフレーバー・ペアリングのホームページ(英語)には化学的なデータをもとに考案された組み合わせが無限に載ってるので参考にしてください。そのご自分で好きな組み合わせを考案しても構いません。
http://www.foodpairing.be/FoodPairable.aspx
http://khymos.org/pairings.php

食材を準備する際、以下の点に注意して下さい。

 上述のとおり、参加者には2つの食材を準備していただきますが、他の必要備品は全て当方で準備します。
 新鮮であればあるだけ良いです。
 できれば匂いの質の良いオーガニックの食材を。
 匂いのある素材を準備してください。素材に匂いがない場合、抽出してもなかなかいい結果が出ません。
 持参する量について:
 生の野菜、果物、生花:1カップ
 乾燥したもの、木、ハーブ、香辛料など:半カップ
 材料をご自宅でなるべく小さく細かくして来られると、ワークショップでの作業が楽ですし、抽出も早いです。たとえば香辛料であれば乳鉢で擦って粉状にしておき、チーズであれば専用下ろし器で下ろしておいた方が良いでしょう。野菜であればみじん切りにするのにさほど時間もかからないので、ワークショップ会場でやった方が鮮度が保てて良いでしょう。当方は最低限の調理器具(まな板と包丁)は用意しておきますが、その他素材に応じて特殊な道具を必要とする場合は各自ご用意ください。
 抽出には食用オイルかウォッカを使います。ウォッカを使ってフレーバー・リキュールを作りたい方であれば、フルーツやベリーのように天然の果糖が含まれている食材を用いた方がいい結果が出るようです。
  

Posted by もらん at 23:18Comments(4)TrackBack(0)香りのレシピ

今日の英語の復讐・・・

2008年12月09日

どうもチョコレート会社のカンフル剤はうてなかった感じがする・・・

だってハロウインでうりだそうとか先生がいうんだもの。せんせー。日本でハロウインたって、
だーれもピンときませんよ。かぼちゃを食べる日、くらいにしか思っていませんから。

でもいろいろと、自分の会社とてらしあわせてみて、参考になることも多々ありました。
ビジネスイングリッシュのクラスが面白いのは単純に英語のクラスにでているというだけではなく
いまの世界の経済や、会社のことや、どうしてこの会社が伸びているのか、とか逆にだめになっちゃったのか、とかそういう話ができることです。(なんかすごい英語できる人みたいに聞こえる・・・はっきりいってまともなこと何も話せていないんだけど・・・)

まあ、とにかく。今日の英語の講義がおわって帰宅。(途中DVDを2本かりた。みる時間あるのだろうか)

お昼に巨大なアナゴ天ぷらののったアナゴ天そばをたべた。御殿場、やるじゃん。おいしかった。

なので夜はふつうにご飯がたべたいと思い、30分で作り上げた。(天才だ・・・)
ご飯(いつのも圧力で2合)
大根すりおろし、しらすかけ
大根葉の味噌汁
太刀魚焼き(レモン汁をかける)
トマト(切ってたべただけ)
納豆

以上。

そうだ。今日アルフィーの坂崎さんを見ました。
  

Posted by もらん at 23:58Comments(0)TrackBack(0)日常のこと

朝七時

2008年12月09日

この時間は私としてはかなり気合いがいる。今週はみかんがり、市場と何かと七時のこの世に自分がいる。今朝は七時半過ぎにはうちをでて十時には御殿場にいた。やたら富士山がきれいでした。そばを食べて温泉はいっていまどこにいるかというと大学についてるエクセルシオールカフェ。なんてこい一日でしょうか!いまから横ばいになってしまったチョコレート会社の生き残り方法を考え方ないといけません。(ビジネスイングリッシュ講座をうけるのです)
  

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香りの魔女多摩にきたる

2008年12月09日

私のNO1チェックな魔女

http://witch-lab.blogspot.com/2008/12/19.html

来年早々多摩にきたるあり。

ヤッタ! 海外でしかうけられなかったワークショップが香りある生活PJで受けられます!

1月11日 聖蹟桜ヶ丘 OPA 7日 ワークショップルームにて

詳細きまったら紹介します。

  

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事前に読む本その1

2008年12月03日



この本ふる~いです。
いまは新しい本がいっぱいでています。
でもこの本が基本だと私は思っています。

精油は本や著者、研究者の解釈によって右とかいている本もあれば左とかいてある本もあるので最初はこれがすべてだ! と思わないでゆる~くはじめるのがよいと思います。

古本もでているし、ヤフオクでもうっていると思うので、なんとかして入手して読破してください。まずはこの一冊から。これをよんでアロマテラピーって何だろう? とはまってしまったら、あとは興味のある分野でどんどん読み進めていかれるとよいと思います。



アロマテラピー―「芳香療法」の理論と実際
ロバート ティスランド (著), 高山 林太郎 (翻訳)
FJ社

  

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